世界の明日をみんなで開く

つなぐ横浜館

未来は、誰かの特別な挑戦ではなく、
みんなの日常から生まれていく。

小さな行動が、未来の種になる。

今日の気づきが、明日の当たり前になる。

ひとりの想いが、人と人をつなぐ。

みんなの行動と企業の技術が重なり、
まちの未来を動かしていく。

暮らしと技術。人と人。

つながることで、できることは広がる。

未来は、誰かがつくるものじゃない。

みんなでつなぎ、みんなでひらくもの。

「いいね」が、「やってみよう」に
変わる場所。

世界の明日を、みんなでひらく。

つなぐよこはま館の外観イメージ。木調の外壁にYOKOHAMAの文字が掲げられ、入口前には白い日よけや植栽、広場が広がる。
つなぐよこはま館の内観イメージ。大きな木製のゾウのオブジェを中心に、緑や色鮮やかな展示が並び、来館者が展示を楽しんでいる。

世界の明日を、
みんなでひらく。

暮らしを明日へつなぐ。
技術を未来へつなぐ。

Location

ロケーション

明日をひらく、2つのゾーン

LIFE TYLE ZONE
ライフスタイル・ゾーン
暮らしを明日へつなぐ。

毎日の暮らしの中には、

未来につながる小さな行動がある。

どれにしよう、どう使おう、
もったいないな、どこに行こう。

一人ひとりの選択や行動が、

誰かの工夫や取り組みとつながることで、

いつもの暮らしにも、
新しい可能性が見える。

ここは、
自分らしいライフスタイルと出会う空間。

FUTURE ZONE
フューチャー・ゾーン
技術を未来へつなぐ。

企業の技術や挑戦の中には、
未来につながる新しい可能性がある。

都市、暮らし、海、空、
さまざまな技術やみんなのアイデア。

その一つひとつに触れ、
自分の願いと技術がつながれば、
未来を動かす力になる。

ここは、
技術の先にある景色と出会う空間。

子どもたちが竹や布を使ったものづくりを楽しむ様子や参加者同士の対話をする企業のワークショップ風景